こころの穴は ねこのかたち。

~愛猫ひよりの病気のはなし。そして・・・ひよりのいない”今”を綴っています。~

びっくり~!ブロガーバトンを受け取りました!

こんにちは-!

先日、他の方のブログで見かけた『ブロガーバトン』。

「へぇ~、こんなのあるんだ♪」と 他人事に楽く読ませて頂いたのですが、ま、まさか自分に回ってくるとは!

どうやら決まったフォームがあるようです。これにどうやって文字を書くんだろう...?試行錯誤です(^^;)

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バトンを回して下さったのは、てるさん(id:teru7000)。

teru7000.hatenablog.com

私が、亡くした愛猫ひよりへの後悔や悲しみで自分を責めて責めて苦しんでいた時に、てるさんは心強いコメントで私を元気づけてくれました。以来ブログにおじゃましています。

てるさんは、ヨークシャーテリアの哲平君と美々ちゃんのパパです。ワンコさんたちとの旅行やグルメなど、とても楽しくて可愛くて美味しそうなブログを書かれています。

が...半年ほど前、てるさんの大切な哲平君が虹の橋へと旅立ちました。その悲しみや後悔の苦しみが痛いほど分かり...、コメントを書く手に、スターを付ける指に、気持ちが籠ります...。少しずつ元気になって下さいね。

 

さてさて、そんなてるさんからいただいたブロガーバトン。どうにかこうにか出来ましたよ~(*^-^*)嬉

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◆一番古い記事
chatorajirushi.hatenablog.com

 

 ◆お気に入りの記事<自分編>

自分の記事でお気に入りって無いんですが・・・ひよりの闘病中に支えてくれた、ヒヨコの親方さん(id:chakibineo0316)のブログを紹介したこの記事にします(*^-^*)
chatorajirushi.hatenablog.com

 ◆お気に入りの記事<ほかのブロガーさん編>

私が亡きひよりへの悲しみ、後悔で苦しんでいた時に支えてくれたlea2usagiさん(id:lea2usagi)のブログです。読ませていただいて、私はなんて独りよがりに悲しんでいたんだろうとハッとしました。

www.lea2usagi.com

 

 

さて、そして、お次にバトンを回す方は・・・どーしよっかなー、と、

現在購読させていただいている記事をけっこう過去までさかのぼって考えている途中で、あれっ?と。読者登録してあったはずなのに、外れてる記事がけっこうあるー!(◎_◎;)なんで??

どうりで最近ブログ更新されないなーと思った!私が読者登録外してんじゃん!え?私が外したの??うそだー?!外し方知らないよ??・・・というひとり一悶着がありまして。(読者登録って勝手に外れます?(?_?)?)

 

話を元に戻しますね。

さて、お次にバトンを渡したい方は…

うー、悩みます…。

ひよりの闘病ブログを書いていた時から支えて下さっていて…そして…今でも繋がって下さっていて…、えーと、茶とら猫さん繋がりがいいかな………うーん、どうしようどうしようどうしよう・・・

・・・・・・・と悩みに悩んだ末、

決めました!このお2人😃

 

お1人目は、Jennyさん(id:jflkg4u)です。

www.jennyjp.win

茶とら白のもふもふ猫さんのちゃーさんと暮らしていらっしゃいます。ちゃーさんの はちわれ具合がひよりと似ていて たまらんのです♡

 

お2人目は、ぽぽんたさん (id:mgpoponta)です。

www.poponta.blue

ミルクティー色の”みーたん”と暮らしていらっしゃいます。ぽぽんたさんの猫マンガが楽しくて、毎回 更新を楽しみにしているのです。なんでも、我家の2代目にゃんこ(本名メリー)を”めーたん”と呼び始めたのは、こちらのかわいい”みーたん”の影響だとか(内緒)。

 

このお2人にお渡ししたいと思います😄

このブロガーバトン、受け取らなくてもいいそうなので、その時は遠慮なくスルーして下さいね(*^-^*)

 

それではまた!

ゆっくりと、じっくりと...、しっくりと。

こんにちは。お久しぶりです(*^-^*)

めーたんと暮らし始めてちょうど半年がたちました。(早っ) 

chatorajirushi.hatenablog.com

 私たち夫婦は、少しずつ めーたんと"家族"になっていく感覚を噛みしめています。

「すっかり心を開いてくれたなー」と思っていると、まだその先があって「あれれっ、こんな一面もあったの?あんな姿もみせてくれちゃうの~?」なんて。

めーたんはあまり甘えてくれない子。

まぁ、義父と暮らしていた時、いちゃいちゃベタベタの暮らしではなかったようなので、これがめーたんにとっての“普通”なんだろうなぁと思います。

ひよりのように、私にねりねりすりすりしてくれないし、無理やりヒザに乗って来たりもしない。いつも体の一部が私にくっついていた ひよりとはちょっと違います。今は暑い季節だし、あまりくっつきたいとも思わないんでしょうが、きっとこれがこの子の性格なんだね、と思っています。

 

ですが、つい1週間程前、いつものように少し離れた椅子の上で寝ていためーたんが、突然「にゃーっ」と鳴き、急ぎ足で私のそばに来てぴったりと寄り添ってくれました。 

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↑急ぎ足でやって来て ピタッとくっついてくれましたよ(*^-^*)あんまり嬉しいので写真を撮りました♡

 

「どうしたの?怖い夢みた?急に寂しくなっちゃった?大丈夫だよ、ここにいるよ。ずっと一緒だよ。」と優しく声を掛けながらも、内心では『こんな風に甘えてくれる子だったっけー?なになに?どしたの?くーっ(鼻血)』と、嬉しさを噛みしめる私。

少しずつ、でも確実に距離が近くなってきているのを感じます。めーたんの表情も日に日に柔らかく変わってきています。

夫は「めーたん、来たばかりの頃とは表情がずいぶん変わったねぇ。どんどんうちの子になるねぇ(デレデレ♡)。」と言っています。

めーたんは おっとりさんなので、ゆっくりとじっくりと家族になっていくのだと思います。

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テーブルの下に猫が…と思ったら、寝ていたのは天使でしたよ♡

『寒い季節になったら もっとくっついてくれちゃうんじゃないのー?あんな いちゃいちゃ、こんな いちゃいちゃもアリなんじゃないのー?♡』と、私は妄想を膨らませています。

 

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「 めーたんにストレスかけたらダメ。あんた、そーゆーとこだよ。」

 

めーたんの節分・・・太巻きをけりけり。

そんなワケで、めーたんはうちの子になりました。

 

こんなワケ↓
chatorajirushi.hatenablog.com

 そして こんなワケ↓
chatorajirushi.hatenablog.com

 

先日、夫が義父と電話で話したようで、義父は新居に引っ越して嬉しそうにしながらも、

「めーたんがいなくて寂しい」と言っていたそう。

(どの口が言う)

うちの子になったからには、もう義父とめーたんを会わせたくありません。

(私はココロが狭いのです)

 「親権はわたしのもの。養育費も慰謝料もいりませんから、今後一切 面会はしないでください。」

という心境です。

 (恐ろしくココロ激狭)

 

 さて、昨日は節分でしたね。

めーたん、初めての豆まきにビビリながらも、床に散らばった豆をちょいちょいして楽しんでいました。

太巻きもプレゼントしましたよ。

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 「この太巻きはアタシのものっ」

 

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 「けりっけりっっ」

 

この太巻き、けりけりも楽しそうですが、カミカミすると歯磨き効果があるそうで。

節分が終わっても毎日けりけりカミカミして、しっかり歯磨きしてもらおうと思います。

めーたんがやって来た・・・その理由とは。

昨年末めーたんとの暮らしが始まりました。 

chatorajirushi.hatenablog.com

  

そして今日は、めーたんがうちにやってることになった理由を聞いてほしいのです。

(ちょっと暴言を吐くかも知れません(^-^; )

 

先日お話ししたとおり、めーたんは昨年末まで義父と暮らしていました。

義母が他界して一人暮らしになってしまった義父は「猫を飼いたい」と言いだし、めーたんを家族に迎えました。

当時は我が家の愛猫ひよりも元気で、私たち夫婦は猫と暮らす幸せを義父にも味わってもらえることに大喜びでした。初めての一人暮らしで義父が塞ぎ込んでしまうことも心配だったので、私たちは猫さんとの2人暮らしに大賛成したのでした。

 

あれから2年半…

ご存じのとおり、めーたんは我が家にいます。

そのワケは・・・。

 

『義父の引っ越し』です。

 

義父は引っ越しマニアです。

引っ越す前の家は、義母がまだ元気だった数年前に新築した一戸建てです。

歳を取って義父の引っ越しに付き合うのがしんどくなった義母が「終の住処を建てましょう。」と言い、義父もそれに賛成しました。「もう引っ越しはしない。ここを最後の家にしましょうね。」という義母の言葉に義父も「当たり前だよ。もう歳なんだから。」と同意し、近くにお墓も買いました。(そのお墓に義母は眠っています。)

 

それなのに。

義母が亡くなって3年と経たないうちに、もう引っ越しです。しかも隣の県に。(義母が眠るお墓からも かなり遠くなります。)

ゴルフに出掛けた帰りにたまたま通りかかったマンションの『内見できます』の文字に釣られて、ついつい内見してしまったのがコトの始まり。もう、引っ越したい欲が止められなかったようで…

 

電話をかけてきた義父は、声を弾ませてこう言いました。

「引っ越すことにしたよ~。」

ビックリして私達はたずねました。

「念のため聞くけど、めーたんも一緒に引っ越せるんだよね?」

すると義父は答えました。

「それがペット不可なんだよ。」

「・・・?!」

 

・・・めーたんと一緒に暮らせるかどうかなんて考えなかったようです。

私はこの事実に大きく動揺してしまいました。唯一 義父のことだけを信頼して愛していた めーたん(私達夫婦にはちっとも懐いていませんでした)。その大好きな義父にこんなにあっさりと捨てられるなんて。めーたんの気持ちを考えたら泣けて泣けて…。

猫ファーストが当たり前になっている私には、めーたんを手放してまで引っ越しがしたい義父の気持ちが分かりません。何かやむを得ない理由があるなら、一生懸命理解しようとしますが、何度 義父と話しても『やむを得ない理由』がどうしても見えてきません。

 

モヤモヤモヤモヤモヤ・・・・・

 

めーたんと離れて暮らすことは もちろん、義母との約束を反故にしたことも何とも思わないのでしょうかね?

こーゆー人を『人でなし』って言うんじゃないでしょうか。

 

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「今、下僕のちゃとらが さらっとヒドイこと言いましたよ。」

 

・・・人生で初めて『人でなし』とゆー言葉を使った気がします。。。

 

明けましておめでとうございます!...『猫ストーリーは突然に』

年が明けて既に10日ほど経ちました...遅ればせながら、みなさま明けましておめでとうございます。

我が家では ひよりのいない2度目の新年を迎えております。

今年もどうぞよろしくお願いします🐱

 

さて、ひよりのいない新年…と書きました。もちろん ひよりはいないのですが、実は昨年12月30日、我が家に猫さんがやってきました。

なんと、令和初の新年は思いがけなく猫さんと迎えることになったのです。

突然始まった猫さんとの暮らし。今日はそのご報告です。

猫さんの名は、めーたん(本名メリー)。アメリカンショートヘアーの女の子、今年3歳になります。

 

めーたんは義父(夫の父)と暮らしていた猫さんです。急なことではありましたが、訳あって昨年末 義父と別れて我が家に引っ越してきました。

(義父が亡くなったとか入院したとか、そういう理由ではないのでご心配なく。)

 

猫さんの3歳といえば、もう子供ではありませんから、私達や我が家に慣れるまでには時間がかかるだろうと覚悟していましたが、今ではすっかり慣れ、私達夫婦に心を開いてくれるようになりました。

めーたんの性格は とても おっとり。引っ越してきたばかりでも ちゃんとトイレをして、食欲も旺盛。カリカリを一気食いすることもなく、少しずつ食べることができる優等生です。

 

正直 ひよりを見送ってからは、しばらくは猫さんとの暮らしはやってこないだろうと思っていました。またいつか最愛の子を見送るなんて…そんな自信はもうすっかりありませんでした。なので、突然めーたんが我が家に来るとなった時には、動揺して、動揺しまくって、取り留めもなく不安ばかりをため込んでいました。

「いつか見送る不安」だけでなく、「ひよりと比べてしまわないだろうか」だとか「ちゃんと愛せるだろうか」だとか... モヤモヤを募らせていたのです。

今でもまだそのモヤモヤは残っています。またいつかこの子を見送る日が来るのかと思うと とても怖い。

でも、めーたんはかわいい。(「ちゃんと愛せるだろうか」という不安は早々に解消。)

心を開いてくれた めーたんには愛情倍返しで応えたい。

だから、めーたんを愛することには躊躇したくありません。

めーたんと暮らすうちに このモヤモヤは徐々に消えてくれるかな…。時間が解決してくれることを祈るばかりです。

 

実はひとつ、時間が解決することは無いだろうと思っている”モヤモヤ”があります。

それは「義父とめーたんが別れることになった理由」。

めーたんがうちに来てくれたことは幸せなことだし、義父よりもめーたんに愛情を注げる自信もある。でも、どうしても”モヤモヤ”が消えない。

よろしければ次回その話を聞いていただきたいと思うのです。。。

 

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 「はじめまして。メリーです。新しい下僕は私のことを ”めーたん” とか ”めりこ” とか ”めりお嬢” とか勝手な呼び名で呼びます。以後よろしゅうに。」

ひより、命日。

夏が終わろうとしています。皆様いかがお過ごしですか。

去年の夏、愛猫ひよりは病気の肉体をまとって 辛そうにしながらも、それでも一生懸命 生きていました。

そして夏が終わるころ、ひよりは茶とらの毛皮を脱いで自由になりました。

昨年の今日がまさに”その日”。今日はひよりの命日です。

もう1年も経ったんだなあ・・・ 嘘みたい。

 

chatorajirushi.hatenablog.com

 
chatorajirushi.hatenablog.com

 

 

私はこの1年、ひよりの事を毎日考えて過ごしてきました。

 病気で辛いひより、痩せてしまったひより、触れたら吐いてしまうひより、辛い薬を我慢して受け入れたひより、病院で怖い思いをさせてしまったひより、抱っこするとゴツゴツとした骨を感じるひより、抱きしめたら壊れてしまいそうな痩せたひより・・・

そんな姿ばかり。その後でいい思い出も思い出すんですが、それは 思い出そうと努めないと思い出すことができませんでした。

最初にやって来るのはいつも後悔と寂しさばかり。まさしく これが世に言う「ロス」なんだろうなぁ、とぼんやり考えたり。。。

 

・・・ですが!2~3日前に 私の中で不思議な変化があったのです!

 

2~3日前の夜、布団に入った時のこと。

ふと、ひよりの感触を思い出す瞬間がありました。

足元にひよりがやってきて、私のつま先にねりねりと顔をこすり付けてくる、あの感触。

ひよりは布団から私の足が出ていると、いつも つま先に ねりねりぐりぐり と顔をこすり付けてくる子でした。

そのあとは、かすれた声でにゃーと鳴きながら私の顔を覗きこんで、ゴロゴロ言いながら頭を撫でられるのを待ち、撫でると安心して眠りに就く。

いつものルーティーン。

そんな感覚が、なぜだか急に思い出されたのです。

私の脇の下あたりに丸くなった ひよりの重みが蘇って来て、とても満たされた気持ちに。

その夜は寝違えることも無く(笑)よく眠れました。

それ以来、色んな感覚がどんどん戻って来るようになりました。

元気だった頃のひよりの体の重さ、ひよりの体温を感じながら抱っこする感触、ずっと抱っこしていると痺れてくる手の感覚、ひよりのおなかに付いたタプタプの脂肪の感じも・・・急にふわっと戻って来ました。

あれあれ?不思議な感じです。

ひより、あの夜 本当に私のつま先にねりねりしに来た?

「いつまでも うじうじ!いい加減にしてよ!」という ひよりからのサインかも。

確かに1年も うじうじしてたのかと思うと...長いねぇ。ちょっと嫌だよねぇ。。。面目ない。

でも!安心してほしい!

私、もう大丈夫みたいだよ!

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「遠くにいるけど ちゃんと見てるよ。」

 

今日は、ひよりが病気の体を脱ぎ捨てた記念日。

夫と2人で "お祝い" しなくちゃ。

そして、ひよりに「ありがとう」と「大好き」をいっぱい伝えなくちゃ✨

ひより、初めての里帰り。

こんにちは。お盆まっただ中、皆様いかがお過ごしですか?

 

我が家は昨年旅立った愛猫ひよりの新盆を迎え、好物のちゅーるとシーバスープを準備して、ひよりの里帰りを待っています。

きっともう帰って来ているのだと思うんですが…私にはそういう能力が無いらしく、ひよりの姿を見たり感じたり出来ずにいます。。。

ひよりの帰りを待ちながら、ふと妄想してしまった事があるので、今日はそのお話を。

 

私達夫婦には子供がいないので、ひよりを通して夫と2人で「子供がいたらこんな感じかなぁ」と、よく妄想します(笑)。

で、今回は「巣立った子供の帰りを待つ親の気持ちって、こんなこんな感じかなぁ」と。(いや、ちょっと違うか?)

もし、ひよりが生きていたとして(親元を巣立った娘、という設定。笑)、私はひよりの母親で、久し振りのひよりの帰省を待っているのだとしたら…そりゃもう好物を食べきれないくらい作って、布団を干してみたり、お土産に持たせるものを用意してみたりしながら、帰りを今か今かと待っちゃうなぁ、と。

ひよりに会いたくて、喜ぶ顔を見たくていそいそと色々準備して。

 

帰ってきたら来たで、いつまでいられるのか、泊まっていけるのか、次はいつ帰ってくるのかって、しつこく聞いちゃうよなぁ。

で、ウザがられて冷たくあしらわれて、揚げ句の果てに泊まらずに帰るなんて言われたら…そりゃもう淋しくて泣いちゃうなぁ、と。

 

で、おやっ?と。

それって私が自分の母親にしてきた事だな・・・。

そうかぁ、こんな切ない気持ちになるんだね。。。しんみり・・・。

 

(やっぱりちょっと違うか?)

 

で、ひより 初めての里帰り。

ひよちゃんはいつまでいられるの?もうずっとここにいたらいいよ。

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「お盆が終わったら行かなくちゃ」